2008年11月
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オートバイ
ストリートファイター

先日のEICMAミラノショーで、1098cc水冷エンジンを搭載したネイキッドマシン!!

STREET FIGHTER

が発表されました\(^o^)/

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テスタストレッタエンジンを搭載したS4RSと比較すると、かなり動力性能が向上しています(*_*)

エンジンパワーと共に上がる発熱対策として、ツインラジエーターと水冷式オイルクーラーが採用されます。

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日本の導入時期、価格は未定ですが入荷が楽しみな1台です。

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投稿者 Keishiro.S : 2008年11月07日 18:03 : オートバイ (10)
2009 NEW FACE ☆第3弾☆

 ☆GT1000☆

NEWカラーが追加されます!!
カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・クラッシックシルバー&スモークグレー/ブラック/クロム
     ・ブラックwithホワイトストライプ/ブラック/クロム  ← NEWカラーです(^ー^)v

希望小売価格 (税込) ¥1,475,000

新色は、2009年1月頃からデリバリーを開始する予定です。

と、いうことは。。。
RED と CREAM/BLACKMETALIC 
この2色が生産終了となります。


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☆SPORT1100S☆

NEWカラーが追加されます!!
カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・レッドwithホワイトストライプ/レッド/ブラック
     ・ブラックwithホワイトストライプ/ブラック/ブラック  ← NEWカラーです(^ー^)v

希望小売価格 (税込) ¥1,600,000

2009年1月頃にデリバリーを開始する予定です。

 SPORT1000S

 

 

 

 

 

 

 

☆生産終了モデル☆

MONSTER 400
MONSTER S2R1000

 

投稿者 maho : 2008年10月19日 10:54 : オートバイ (10)
2009 NEW FACE ☆第2弾☆

 ☆HYPERMOTARD 1100S☆

NEWカラーが追加されます!!
カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・レッド/レッド/ブラック
     ・ブラック/ブラック/ブラック
     ・パールホワイト/レッド/ブラック  ← NEWカラーです(^ー^)v

希望小売価格 (税込) ¥1,700,000

新色は、2008年11月頃からデリバリーを開始する予定です。

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☆MULTISTRADA 1100S☆

NEWカラーが追加されます!!
カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・レッド/レッド/ブラック
     ・ブラック/ブラック/ブラック
     ・パールホワイト/レーシンググレー/ブラック  ← NEWカラーです(^ー^)v

希望小売価格 (税込) ¥1,700,000

2009年春以降にデリバリーを開始する予定です。

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投稿者 maho : 2008年10月17日 11:45 : オートバイ (10)
2009 NEW FACE ☆第1弾☆

DUCATI2009年モデルが発表されました。

☆MONSTER1100☆

2バルブ.1100ccエンジン搭載!

カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・レッド/レッド/シルバー
     ・シルバー/レッド/シルバー
     ・ブラック/マットブラック/シルバー

希望小売価格 (税込) ¥1,400,000

2009年春以降にデリバリー開始の予定です。



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☆MONSTER1100S☆
 
MONSTER1100の、フロント/リアに
オーリンズ社製サスペンションを採用!

カラー (ボディ/フレーム/ホイール)
     ・レッド/レッド/レーシングゴールド
     ・パールホワイト/マットブラック/レーシングゴールド

希望小売価格 (税込) ¥1,650,000

2009年2月ごろにデリバリー開始の予定です。

 




 

投稿者 maho : 2008年10月13日 13:45 : オートバイ (10)
M696試乗

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またがってすぐに、車体の軽さと足つきのよさに驚く。
エンジンの吹け上がり、アイドリングは実にスムーズ。
各気筒ごとに配置された排気温度センサーや、新たに採用されたバキュームセンサーのどの影響か、かなりの好印象。

一昔前のインジェクションだと、このセッティングを出すのに一苦労。
納車前にセッティングして、1000キロ走ってまたセッティング。
他店購入の車だとセッティングばらばらのろくにアイドリングしない状態のバイクをそんなもんだと思い込んで乗っている始末。

良いエンジン、良い車体、サス、ブレーキ、結局はバランス(セッティング)が大切だと思う。

話は脱線したが、この696すごく良いです。
軽い車体で倒しこみがしやすく、タイトなコーナーもぐいぐい曲がり、コーナー中の自由度も高い印象。

ポジション、発進も楽なので街乗りでも苦にならない扱いやすさです。

エンジンも80HPで、扱いやすく決め細やかな印象。
低速でのギクシャク感もなく、まわせば気持ちよく加速してくれる。
320ミリフロントディスクとラジアルキャリパーの相性もよく、非常にコントローラブルです。

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二人乗りをしても、腰砕けにならずそこそこのペースで走れます。
ツーリングで荷物を積んでも安心です。

今までのDUCATIは比較的上級者向けで、サス、ポジションなどオーナー様が合わせこみ自分のバイクに仕上げていく感じだった。 (それはそれでバイクの奥深さやカスタムの面白さがあって好きだが。)

それに対して696はかなり完成度が高くフレンドリーな印象。これといった不満が見つからない。

最終的な評価は人それぞれだと思いますが、僕は◎です。
価格が安すぎる気がします。

投稿者 Keishiro.S : 2008年05月25日 15:18 : オートバイ (10)
M696エンジン

新型696に搭載されているエンジンは旧モデル695(日本未導入)の進化形です。
88×57.2ミリのボア・ストロークはそのまま。
排気量がそのままではあるが、数々のリファインが投入された結果、馬力は9%アップの80HP(59kW)、トルクも11%増の7. 0kgm(69Nm)となった。

S2R800のエンジンの77HP(57kW)を上回る新型エンジンはどのようなリファインが施されたのでしょう。
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驚異的なパワーの向上は、新形状のシリンダーヘッドによってもたらされている。
ピストン、燃焼室、ポートの形状を流体力学的に見直し最適化されて、
リッター当たりの馬力値は、DUCATI空冷エンジンの最高値を記録している。

熱対策としてフィン間隔を可能なかぎりつめフィンを増やし熱交換率も改善されている。

クラッチにはS2R800と同じアドラー社のAPTCが標準装備され、軽いクラッチ操作とシフトダウン時のショックを軽減してくれる。
APTCに関して詳しくは→http://www.kazu-motorcycle.com/aptc/index.html

ストップ&ゴーが多い日本ではかなり重宝するクラッチシステムです。

さて次回は試乗インプレです。
空冷をとことん追求したDUCATIの新型エンジン、興味は尽きません。
当店の試乗車も整備が終わり後はナンバーを取るのみです。

投稿者 Keishiro.S : 2008年05月25日 12:38 : オートバイ (10)
M696

696にも乗って来ました。
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今、話題の次世代モンスター
雑誌やネットでいろいろ騒がれているが実際の乗り味はどうでしょう??

試乗インプレの前に講習で学んできたことから。

次世代モンスターの開発コンセプトは
より、スタイリッシュに…
より、たくましく…
より、軽快に…
より、扱いやすく…
より高性能に…
だそうです。
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新型モンスターのデザイン画です。
薄型ヘッドライトやフレーム、スイングアームのラインが特徴的です。

車重は161キロと同クラス最軽量、一見重そうに見えるスイングアームも内側はかなり肉抜きしてあります。
1098やデスモセディッチと同じ34ミリ径(厚さ1.5ミリ)のメインフレームと、 アルミのシートフレームを採用することによって車体剛性を損なうことがなく軽量な車体が出来ました。
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シートレールを内側に持ってくることによって車体がスリムになり足付きもかなり向上しました。
これだけでも乗るのが楽しみになってきましたが、696の変更点はまだまだあります。

次回は新型エンジン編です。

投稿者 Keishiro.S : 2008年05月24日 18:44 : オートバイ (10)
東京モーターショー

d16rr 
遅ればせながら、東京モーターショーに行ってきました。
ドゥカティ・ブースの目玉はDesmosediciRR。ステージ上ではなくフロアに展示されていたので、 マジマジと眺めることができました。
なんと言ってもGPマシンのレプリカというのは、過去に一般発売された例はないと思います。 古きよき時代にチャンピオンマシンをごく少数のパトロンが譲り受けた事はあるでしょうが、このD16RRは1500台が「量産」され (高額な対価を払えばですが)誰でも買うことができるのです。
GPに出場するマシンは、その車両規定で「市販車をベースにしてはならない。」 のですから、GPマシンのレプリカが市販されることは、通常アリエナイのです。ではなぜD16RRは市販できたのか?  モーターサイクルの歴史の中で奇跡的な事が起こり、そしてドゥカティの英断がD16RRを実現させたのだと思います。
とにかく、もう少しすれば日本の公道でもヘッドライトを付けたGPマシンが走りはじめるのです。

投稿者 tomo : 2007年10月30日 20:12 : オートバイ (10)
タンデムいっちゃおぉ

今日は 久々の秋晴れの良い週末になりました。

最高のバイク日和(^-^)
お店の前を 走っていくバイクも普段の週末より多くて、
響くマフラーの音も 心持ち楽しそうだなぁ
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そんな中で、1098Sの試乗にタンデムで挑戦!
1098S、初めての タンデム試乗です。
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横からみると こんな感じです。
・・・いささか、苦しそう・・・どっちが??

後ろの彼女は 超ワクワクのようです!

IMG_0075 いってらっしゃぁぁい
試乗感想は、お店にて・・・なぁんて

ライダーさんの 感想は「999sと正反対の乗り味」とか・・
タンデムライダーさんは、「楽しかったぁぁ」の一言!
タンデムは あの小さいシートでおしりが痛いかなぁと
思いきや、意外とクッション性もよくて、乗り心地がよいそうです。
また、マフラーも 全然熱くなかったとのこと。

そして・・・これで 今日は おしまいかと思いきや・・・
 IMG_0076 

こんどは、ブルターレで・・・
いってらっしゃぁい

タンデムの感想はシートが、少しツルツルするけど、
お二人の一体感は、バツグンとのこと。



少し肌寒くなってきましたが、まだまだバイクシーズン!
よかったら、皆様も 秋晴れの下、ささやかなツーリングを
楽しみに遊びにきてくださいねっ

BY milk&kunnta

投稿者 kunnta : 2007年10月21日 16:48 : オートバイ (10)
D16RR

D16RR
11月のデリバリーを直前に控えて、新刊の雑誌にD16RRの試乗記事が載り始めました。個人的にいちばん気になっていたのが、 エンジンの爆発間隔。GPマシンの爆発間隔は非公開ですから、どんな仕様のエンジンを使っているかは判りません。 なによりレース毎に微妙に間隔を変更している可能性もあります。パワーを出すだけなら等間隔爆発が有利なことは自明ですが、 不等間隔爆発でグリップの良いエンジン特性とした上で、パワー損失を最小限に抑えるっていうのがキモみたいです。 タイヤとのマッチングもありますしね。
先日仕様が公開されたD16RRですが、0度-90度-290度-380度の不等間隔爆発だそうです。

投稿者 tomo : 2007年10月18日 18:13 : オートバイ (10)
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